2026年
『IKIGAIシンプルに、豊かに生きる』エクトル・ガルシア、フランセスク・ミラージェス著、長澤あかね訳、大岩央編・監修・解説
2025年
『医学的に正しい健康長寿365日』玉谷実智夫著(自由国民社、2025年)
『OUTLIVE―人はどこまで生きられるのか 健康長寿の限界を超える科学的戦略(原書名 OUTLIVE The Science and Art of Longevity)』ピーター・アッティア、ビル・ギフォード著、小坂恵理訳(NHK出版、2025年)
『自分で自分の介護をする本―11の成功例でわかる』小山朝子著(河出書房新社、2025年)
『名医に聞く健康法 (中公新書ラクレ)』中央公論新社編(中央公論新社、2025年)
『奇跡の100歳長寿地域「京丹後市」の秘密 (文春新書)』百寿者研究会著(文藝春秋、2025年)
2024年
『100歳腸寿食―日本有数の長寿地域京丹後の食生活×腸内細菌研究でわかった本当に腸が喜ぶ食事術』内藤裕二著(ワン・パブリッシング、2024年)
『医者にヨボヨボにされない47の心得―医療に賢くかかり、死ぬまで元気に生きる方法 (講談社+α新書)』和田秀樹著(講談社、2024年)
『100歳は世界をどう見ているのか―データで読み解く「老年的超越」の謎 (ポプラ新書)』権藤恭之著(ポプラ社、2024年)
2023年
『老いをみつめる脳科学』森望著(メディカル・サイエンス・インターナショナル、2023年)
『不老も長寿も“血糖値”が9割―インスリンを減らせば老化は遅くなる』玉谷実智夫著(法研、2023年)
2022年
『センテナリアンの3D健康読本』阿部昭吉著(東京図書出版、2022年)
『The Blue Zones(ブルーゾーン)2nd Edition(セカンドエディション)―世界の100歳人(センテナリアン)に学ぶ健康と長寿9つのルール(原書名 THE BLUE ZONES,SECOND EDITION:9 LESSONS FOR LIVING LONGER FROM THE PEOPLE WHO’VE LIVED THE LONGEST)』ダン・ビュイトナー著、荒川雅志訳・監修、仙名紀訳(祥伝社、2022年)
『健康寿命をのばす脳と食べものの大切な話―誰でもできる100歳超え』榊原常緑著(中央公論新社、2022年)
『百寿人生のレシピ―百寿者にならう、長生きの秘訣:今に活きる京丹後〈Issue 4〉』的場聖明・内藤裕二・髙木智久・吉本優子監修(京丹後市健康長寿福祉部健康推進課、2022年)
『心理老年学と臨床死生学―心理学の視点から考える老いと死』佐藤眞一編著(ミネルヴァ書房、2022年)
『酪酸菌を増やせば健康・長寿になれる―今、話題の酪酸・酪酸菌のすべてが分かる!』内藤裕二著(あさ出版、2022年)