2026年
『東大名誉教授が教える死なない生き方―科学でひもとくアンチエイジングと健康寿命』北村俊雄著(日経BP 日本経済新聞出版、2026年)
目次
第1章 老けない・ぼけない・寝込まない―アンチエイジングの最前線
第2章 老化にまつわる意外な話
第3章 老化と病気はどこから来るのか
第4章 「健康寿命100歳」につなげる行動習慣
第5章 「健康寿命100歳」につながる食事、サプリメントと薬の科学
第6章 知力と記憶力と睡眠
2025年
『東大教授の超未来予測』瀧口友里奈編著(日経BP 日本経済新聞出版、2025年)
目次
序章 半導体最前線 エヌビディアの次は?
第1章 脳…量子力学…SF思考でビジネスを生む!?
第2章 AIと不老長寿…ビジネスに直結する最新技術
第3章 地球温暖化…危機を希望に変えるには
『寿命を延ばす投資術』榛村重人著(幻冬舎、2025年)
目次
1 ベースとなる健康マネジメント
2 寿命を延ばすスタート地点「診断」
3 寿命を延ばすためのリスクマネジメント「予防編」
4 寿命を延ばす最後の砦「治療」(エビデンス
5 寿命を延ばす未来の希望「自由診療」
『寿命を自分で決める時代―「若返り科学」で250年になる人生の設計図 (Hanada新書)』早野元詞著(飛鳥新社、2025年)
目次
プロローグ―「人生二五〇年時代」の到来
第一章 「老化は病気」がアメリカの常識
第二章 寿命の限界を知るためアメリカへ
第三章 老化と「若返り」の最新科学
第四章 老化の原因エピゲノムとは何か?
第五章 自分で決める「ライフ・コース」
エピローグ―「若返り」が人類にもたらすもの
『ステージ4でもあきらめない 代謝と栄養でがんに挑む』佐藤俊彦著(幻冬舎、2025年)
目次
第1章 従来の標準治療から、新しいがん治療へ
第2章 最新がん治療の決め手は「メチオニン制限」
第3章 がんも老化も防ぐ最新のホメオパシー医療
がん予防にも老化予防にも役立つメチオニン制限レシピ集
『糖と脂で体は壊れる―疲労、病気、老化の原因「糖化」の正体』米井嘉一著(池田書店、2025年)
目次
第1章 人間は、老いる運命に抗えないのか?
第2章 糖と脂の暴走が引き起こす「糖化」とはなにか?
第3章 こんな悩みも実は「糖と脂」が犯人だった!?
第4章 実は糖化が原因!?老化の科学
第5章 糖と脂に要注意!「糖化」から体を守る方法
2024年
『医者が教える最強の不老術―細胞レベルで若返る食事と習慣のすべて(原書名 YOUNG FOREVR)』マーク・ハイマン著、中里京子訳(ダイヤモンド社、2024年)
目次
第1章 人はなぜ老いるのか
第2部 「健康寿命」も「寿命」も最適化する
第3部 最強の不老長寿プログラム
『トップ1%の人だけが知っている「若返りの真実」』辻直樹・俣野成敏著(日経BP 日本経済新聞出版、2024年)
目次
第1章 日本の「医療」は今…。
第2章 トップ1%の「気・能・美」
第3章 トップ1%の「QOL」
第4章 トップ1%の「アンチエイジング」
第5章 トップ1%の「カラダ投資」
『みるみる若返る!奇跡の幹細胞新療法―増毛、不妊改善から脳出血・リウマチ・ガン治療まで』西脇俊二著(秀和システム、2024年)
目次
第1章 幹細胞新療法・驚きの万能治療例
第2章 なぜ若返り、万病が治るのか?
第3章 無防備な老化を避けるための9つの方法
第4章 進化し続ける「リバースエイジング」の手法
『老化と寿命の謎 (講談社現代新書)』飯島裕一著(講談社、2024年)
目次
第1章 寿命をめぐって
第2章 なぜ老いるのか
第3章 健康長寿への道―加齢関連疾患とつきあう
『エイジング革命―250歳まで人が生きる日 (朝日新書)』早野元詞著(朝日新聞出版、2024年)
目次
プロローグ 老化とは何だろう
第1章 老化をコントロールする知識
第2章 老化を革新させる哲学
第3章 老化を見える化する科学
第4章 老化を抑制する実学
第5章 老化を超える社会
第6章 老化を普遍化する技術
エピローグ 老化はソーシャル・プラットフォームである
『40歳からの正しい予防医学―循環器専門医だから知っている! 人間ドックの受け方から検査結果の読み方、健康管理までを解説』高橋通著(ダイヤモンド社、2024年)
目次
プロローグ 思い残すことのない人生を手にいれるために
第1章 人間ドックがきっかけで何かが変わる
第2章 知らず知らずのうちに蝕む「がん」 心の準備もないまま起こす「突然死」
第3章 未病の兆候を先読みし、リスクを断つ
第4章 健康長寿は食習慣の改善からはじまる
第5章 アンチエイジングの知識を取り入れる
第6章 どうしても足りない栄養素をプラスする
エピローグ 「人生を10倍楽しむ」ための契機に…
巻末追補 代表的な「先制医療」検査項目リストの紹介
2023年
『老化は治療できるか (文春新書)』河合香織著(文藝春秋、2023年)
目次
はじめに 最先端科学が解明する老化の謎
第1章 ヒトは何歳まで生きられるのか?
第2章 不老不死の生物の謎
第3章 究極の「若返り物質」を求めて
第4章 問題は「脳」にある
第5章 科学が解明した「長寿の生活習慣」
第6章 「長すぎる老後」をどう生きるか?
おわりに 進化に抗う人類の未来
『いつまでもずっと若々しくキレイに歳をとるための身体と肌の再生医療の教科書』関根彩子著・伊勢呂哲也監修(クロスメディア・パブリッシング、2023年)
目次
1 「いつまでも若い」を実現する身体と肌の再生医療とは
2 身体と肌の再生医療のお悩み別アプローチ
3 ホームケアの効果を高める医師お墨付きアイテム
『なぜヒトだけが老いるのか (講談社現代新書)』小林武彦著(講談社、2023年)
目次
第1章 そもそも生物はなぜ死ぬのか
第2章 ヒト以外の生物は老いずに死ぬ
第3章 老化はどうやって起こるのか
第4章 なぜヒトは老いるようになったのか
第5章 そもそもなぜシニアが必要か
第6章 「老い」を老いずに生きる
第7章 人は最後に老年的超越を目指す
『「老化は治せる病気」6つの若返り実践法―最先端・老化研究の新常識 老化症状が消える 頭・背中・腰が痛い、舌・唇・手足の指先が痺れる、足がつる』笠井忠夫著、周東寛著・監修(コスモ21、2023年)
目次
1章 老化は治せる病気である
2章 老化防止に欠かせない7つのポイント
3章 すぐはじめられる老化防止6つの若返り実践法
4章 医療と上手に付き合う
5章 高齢期の生きがいを見つめ直す
付録 ファイトケミカル・スープの作り方
『最新研究 医学博士が解きあかす!アンチエイジングの仕組み』日置正人著(扶桑社、2023年)
目次
1章 ミトコンドリアとこれまでのミトコンドリア老化説
2章 私の考えるミトコンドリア老化説その1
3章 ミトコンドリア老化説その2、エイジングスパイラル理論
4章 もう一つの老化の原因 栄養不足
5章 エイジングスパイラルからの脱出(総論)
6章 エイジングスパイラルからの脱出(各論)
『ホリスティック医学の生みの親エドガー・ケイシー療法のすべて〈5〉婦人科疾患・男性科疾患・コロナ感染対策―成人病からアンチエイジングまで完全網羅!』光田秀著(ヒカルランド、2023年)
目次
第1部 ケイシー療法と婦人科疾患
第2部 ケイシー療法と男性科疾患
第3部 ケイシー療法とコロナ感染対策
2022年
『よくわかる幹細胞治療入門―健康寿命100年に向けて』米井嘉一・太田清五郎著(ロングセラーズ、2022年)
目次
1 人生を変えた幹細胞の力
2 幹細胞のはなし
3 「病気」における幹細胞治療の可能性
4 「老い」とアンチエイジング
『寿命ハック―死なない細胞、老いない身体 (新潮新書)(原書名 Gopler aeldes baglaens‐videnskabens svar på et laengere liv(JELLYFISH AGE BACKWARDS:Nature’s Secrets to Longevity))』ニクラス・ブレンボー著、野中香方子訳(新潮社、2022年)
目次
1 自然の驚異
2 科学者の発見
3 役立つアドバイス
『若返りの医学―何歳からでもできる長寿法』太田博明著(さくら舎、2022年)
目次
第1章 なぜ、老化するのか
第2章 全身に共通する若返り法
第3章 脳を若くして認知症を撃退
第4章 心が若いと身体も若返る
第5章 免疫力を高める
第6章 口まわりから全身が若返る
第7章 代謝機能をアップさせる
第8章 健康な身体はよい血管から
第9章 楽しい生活には骨力が欠かせない
第10章 筋肉は何歳からでも若返る
『老化は予防できる、治療できる―テロメアをムダ使いしない生き方』根来秀行著(ワニブックス、2022年)
目次
第1章 テロメアのはたらき
第2章 テロメアと老化
第3章 テロメアと最新研究
第4章 なにがテロメアを短くしているのか
第5章 テロメアをムダ使いしないための生活習慣
『若返り!幹細胞の科学』庭野元孝(コスモ21、2022年)
2021年
『老化は治療できる! (宝島社新書)』中西真著(宝島社、2021年)
目次
序章 「老化」という言葉が死語になる日
第1章 「不老」実験はどのようにして行われているのか?
第2章 「老化治療薬」でどんな病気が治るのか?
第3章 人はなぜ「老化」するのか?
第4章 「がん」と老化細胞
第5章 さまざまな生き物に見る「老化」の不思議
終章 「不老」が実現すれば社会はこう変わる
『医師が見つけた「若返り細胞」レシピ』藤林万里子、リチャード・フランシス・ウォーカー著、E.F.SATO訳、日本アンチエイジング外科学会ネオエイジング分科会監修(ごま書房新社、2021年)
目次
プロローグ 「えっ、信じられない」といわれるほど若返りたい人に
老化に抵抗するのではなく体のなかから若返る
いま、あなたの全身に老化が進んでいる
自分の体を形作っている細胞を知ろう
若返りは細胞骨格から
成長ホルモンが若返りに果たす役割
ミトコンドリアを元気にする
老化と若返りの鍵をテロメアが握っている
だれも考えつかなかった若返りそれがネオエイジング治療
ネオエイジング治療に用いるアミノ酸ペプチド複合剤
これが実際のネオエイジング治療
『不老不死ビジネス 神への挑戦―シリコンバレーの静かなる熱狂(原書名 IMMORTALITY,INC.RENEGADE SCIENCE,SILICON VALLEY BILLIONS,AND THE QUEST TO LIVE FOREVER)』チップ・ウォルター著、関谷冬華訳(日経ナショナルジオグラフィック社、2021年)
目次
プロローグ 死に負けるな
1 ニーズ
2 意思
3 リソース
4 成功
エピローグ 終わりの終わり
『若化!―医師が見つけた若返る3つの魔法』宇野克明著(ごま書房新社、2021年)
目次
序章 いま話題の「若化」とは
第1章 37兆個の細胞でできたヒト
第2章 あなたの細胞の真実
第3章 ゲノム系の若化
第4章 ミトコンドリアゲノム系の若化
第5章 エピゲノム系の若化
第6章 老化環境と老化細胞の若化
第7章 これからの若化「ネオエイジング」
『あなたが知らない恐るべき再生医療』浅井隆著(第二海援隊、2021年)
目次
第1章 恐るべき最先端医療の世界
第2章 あなたの人生を変える幹細胞・培養上清医療のすべて
第3章 誰でも簡単にできる培養上清とは?
第4章 実際に起きた奇跡
第5章 健康維持のための壮大な実験!?
2020年
『LIFESPAN老いなき世界(原書名 LIFESPAN:Why We Age‐and Why We Don’t Have To)デビッド・A.シンクレア、マシュー・D.ラプラント著、梶山あゆみ訳(東洋経済新報社、2020年)
目次
はじめに―いつまでも若々しくありたいという願い
第1部 私たちは何を知っているのか(過去)
第2部 私たちは何を学びつつあるのか(現在)
第3部 私たちはどこへ行くのか(未来)
おわりに―世界を変える勇気をもとう
『新説・臓器再生 幹細胞を活かすアノ手・コノ手・身近な手』星野泰三著(青月社、2020年)
目次
1 腸内細菌が体をコントロールしている
2 アノ手 細胞培養上清液で体がよみがえる
3 コノ手 気・血・水が生命活動をつくっている
4 身近な手 漢方の知恵で体がよみがえる
5 奥の手 「幹細胞」を活かす治療法
『ハッピーエイジング―美しく歳をとる』小村十樹子著(マリアパブリケーションズ、2020年)
目次
1 アンチエイジングは「若返り」ではなく「予防医学」
2 アトピー治療で気づいた、肌と心の関係
3 ニキビの研究―絶対になおしたい!
4 カウンセリングで「本当になりたい自分」を明確にする
5 よりよい治療法を探して―漢方から栄養療法へ
6 もっとアンチエイジングナチュラルホルモン補充療法
7 これからのアンチエイジング再生医療
『不老長寿の科学―現代生命科学とアーユルヴェーダの融合による健康長寿の実現』鮎澤大著(サンガ、2020年)
目次
第1部 老化の研究
第2部 不老の研究
第3部 長寿の科学「アーユルヴェーダ」
2019年
『アンチエイジング診療―23のエッセンス (医学のあゆみBOOKS)』堀江重郎編
目次
序―アンチエイジング医学の潮流
環境
各領域の最新情報
ライフスタイル・食事
アンチエイジング・クリニック
『「超・長寿」の秘密―110歳まで生きるには何が必要か (祥伝社新書)』伊藤裕著(祥伝社、2019年)
目次
第1章 二極化する、日本人の寿命
第2章 長寿エリート
第3章 遺伝か、環境か
第4章 遺伝子に秘められた「幸運」と「幸福」
第5章 臓器の記憶
第6章 遺伝子のダメージを修復する
第7章 「超・長寿」を実現する最先端医療
第8章 「遺伝子が使われる」生活
『医師が教えるアンチエイジングがん予防にもなる!体の内側からのアプローチ』竹井啓裕著(現代書林、2019年)
目次
第1章 若返りのキーワードは「抗酸化」と「血液浄化」
第2章 医師が教えるアンチエイジングの多様な選択
第3章 本当の若さはカラダの内側からつくられる
第4章 究極の若返りはがん予防につながる