耳・のど・声

2025年

『かんたん!もむだけで耳が若返る難聴、耳鳴りが改善!』今野清志監修(宝島社、2025年)

2024年

『声が20歳若返るトレーニング―大きな文字で読みやすい 動画対応版』上野実咲著(ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス、2024年)

2023年

2022年

『Monthly Book ENTONI〈No.274〉みみ・はな・のどアンチエイジング』平野滋編集企画(全日本病院出版会、2022年)

目次     

耳管の老化と対策

聴覚の老化とアンチエイジング

平衡覚の加齢とアンチエイジング

嗅覚の老化とアンチエイジング

加齢性鼻漏とその対策

味覚の老化とアンチエイジング

声の老化とアンチエイジング

老嚥とアンチエイジング

老化と咽喉頭逆流症

耳鼻咽喉科領域における抗酸化治療の可能性

『マスクをするなら「声筋」を鍛えなさい』渡邊雄介著(晶文社、2022年)

目次     

イントロダクション 声筋が衰えると生じる3つの大きなリスク(これらのリスクは他人事ではない!;誤嚥性の肺炎・死亡が増えるリスクも;声のトラブルから職場で配置転換になることも ほか)

第1章 コロナは声筋に何をした!?(軽く見てはいけないコロナのジャブ;データに明らかな「発声障害」増;コミュニケーションの量と質、そして意欲も低下する ほか)

第2章 生命を守る声を出そう!(声筋コンディションをチェックしてみよう;朝・昼・夜、どうやって声を出す?;これだけは絶対NG!覚書 ほか)

第3章 声筋はどう「生命と関わる」のか(声筋が人類を繁栄させ、QOLを変えてきた)

第4章 プロもやっている声筋ケア法(声筋は絶対に裏切らない!)

『50歳を過ぎたら要注意!「聞こえづらい」をほっとかない―認知症予防のカギは聴力にある!』平野幸生著(産業能率大学出版部、2022年)

目次     

序章 聞こえの課題をゼロにしたい!

第1章 意外と知らない自分の“聞こえ具合”

第2章 聴力と認知症の関係

第3章 聞こえの課題を乗り越える

第4章 こんなときどうする?家の中でのコミュニケーション

第5章 こんなときどうする?外出先でのコミュニケーション

2021年

『耳鼻咽喉科の名医と“きこえ”のプロが教える 耳が遠くなった?と思ったら読む本』市村恵一・市村順子著(マガジンハウス、2021年)

目次     

はじめに―“きこえ”をよくして、人生100年時代を楽しく、豊かに!

第1章 誰でも50代から耳が遠くなる!?他人事ではありません!

第2章 「きこえる」「きこえない」って、どんなこと?―耳の基礎知識と「きこえ」「難聴」について

第3章 「きこえ」が若さを保つキーポイント―「難聴」と「認知症」の深い関係

第4章 生活の質を高める!「補聴器」でアンチエイジング

第5章 「きこえ」がよくなって、人生が豊かになった!―患者さんたちのエピソード

おわりにに代えて これからの補聴医療とは?―チームで行う補聴診療「イチムラデザイン」の取り組み

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